
大阪のまちで育てられてきた特色ある「なにわ・大阪伝統野菜」。第1 回 なにわ・大阪伝統野菜新聞・作文コンクールの表彰式とともに、大阪府下のそれぞれの地域から六つの小学校の子どもたちが集まり、学校での生活科総合的な学習の時間、放課後の学習活動などで伝統野菜を育てながら学んできた成果を交流する「なにわ・大阪伝統野菜こどもシンポジウム」を開催します。
子どもたちが学びあい表現したことを異なる地域の学校間で交流し、子どもたち自身が学びの成果を地域へ発信して共有する機会となることをめざしています。ご関心をお持ちの皆さまのご参加をぜひお待ちしております。
■日時:2011年 3 月 12日(土)9:00~16:30
■場所:関西大学 千里山キャンパス 第一学舎
<なにわ・大阪伝統野菜新聞・作文コンクール 表彰式>
<学校交流会>
5 号館 4 階 E401教室
<シンポジウム>
1 号館 4 階 語学・実験実習室1
≪プログラム(敬称略、順不同)≫
★第一回なにわ・大阪伝統野菜新聞・作文コンクール 表彰式
9:00 開場●第1学舎5号館4階E401教室
9:30~9:35 挨拶
なにわ・大阪伝統野菜こどもシンポジウム実行委員長
難波 利三(作家)
9:35~10:15 表彰式
大阪府知事賞/大阪府教育委員会賞/関西大学学長賞/
難波利三特別賞/令丈ヒロ子特別賞/審査員特別賞/優秀賞
★学校交流会
10:30~12:30 ●第1学舎5号館4階E401教室
吹田市立山手小学校/吹田市立北山田小学校/高槻市立清水小学校/
摂津市立鳥飼小学校/関西大学初等部/関西大学ニュースクール
コーディネーター:島田美千子
(関西大学教育・学習活動研究プロジェクトユニット リサーチ・コーディネーター)
★シンポジウム「なにわ・大阪伝統野菜から学ぶ子どもたち」
14:00~16:30 ●第1学舎1号館4階語学・実験実習室
本郷佳代子(吹田市立北山田小学校教諭)
毛利 貞喜(高槻市立清水小学校校長)
松崎 正治(同志社女子大学現代社会学部教授)
島田美千子(関西大学教育・学習活動研究プロジェクトユニット リサーチ・コーディネーター)
コーディネーター:山住 勝広(関西大学文学部教授)
■参加方法
参加をご希望の方は、お名前・ご所属・ご連絡先(E-Mailまたは電話番号)を電子メール、またはFaxでお知らせください。
E-mail/info@chat.kansai-u.ac.jp
Fax/06-6368-0096
■会場へのアクセス
千里山キャンパスへのアクセスおよびキャンパスマップはこちらをご覧ください。
http://www.kansai-u.ac.jp/global/guide/mapsenri.html
■お問い合わせ
〒564-8680 大阪府吹田市山手町3-3-35
関西大学文学部 山住勝広研究室内
「なにわ・大阪伝統野菜 こどもシンポジウム」事務局
Tel/06-6368-0097 Fax/06-6368-0096
E-mail/info@chat.kansai-u.ac.jp

大阪大学医学部附属病院では、3月26日(土) 大阪大学医学部講義棟 1階 A講堂にて 「小児がん:患者の生活の質の向上に取り組む」というテーマで市民公開フォーラムを行います。(主催:大阪大学医学部附属病院 共催:がんプロフェッショナル養成プラン)定員は240名、参加費は無料となっております。関心のある方は、この機会にぜひご参加ください。
■講演内容
( 1 ) 小児がん治療の現状と課題
大阪大学医学部附属病院小児科医師 太田秀明
( 2 ) 小児がん患者の心のケア
大阪大学医学部附属病院こころのケアチーム
臨床心理士 吉津紀久子
( 3 ) 院内学級の役割
大阪府立刀根山支援学校阪大病院分教室
教諭 九後充子
(4)チャイルド・ライフ・スペシャリストの活動について
大阪大学医学部附属病院小児医療センター
チャイルド・ライフ・スペシャリスト 馬戸史子
(5)質問コーナー
■お申し込方法などの詳しくはこちらから
■大阪大学医学部附属病院 小児科の詳しくはこちらから
■大阪大学医学部附属病院 小児科教授 大薗恵一 先生のご紹介はこちらから
■大阪大学 医学系小児科ホームページの詳しくはこちらから

■コンクールのテーマ
わたしのまちの伝統野菜。むかしから大阪には、そのまちでずっと育てられてきた伝統野菜がいろいろあります。みんなのまちの伝統野菜を発見して、調べたり考えたりしたことを、新聞や作文にして送って下さい。
■応募対象
大阪府下の小学校に通う小学生
■締め切り
2011(平成23)年1月31日(月)当日消印有効
■応募方法
大阪府下の小学校で、「わたしのまちの伝統野菜」をテーマに、教科や総合的な学習で学んだこと、行事の取り組みなどを新聞にしたもので、個人やグループ、学級でつくった作品をまとめて団体で応募。新聞の形式は自由です。新聞と、別紙に学校名(郵便番号・住所・電話番号)、学年・学級、校長先生とご担当の先生のお名前、新聞をつくったみなさんのお名前、教科・総合的な学習などのかんたんな活動状況(200字以内)を書いて送ってください。
■≪作文≫
400字~1,200字ぐらい。 400字詰め原稿用紙に書いた作品と、別紙にお名前、郵便番号・住所・電話番号、学校名(郵便番号・住所・電話番号)、学年・学級をかいて送ってください。
※応募作品に関する所有権・著作権等の権利は、主催者側に帰属するものとし、作品はご返却できませんので、あらかじめご了承ください。
■応募宛先・お問い合わせ
〒564-8680大阪府吹田市山手町3-3-35
関西大学文学部 山住勝広研究室内 教育・学習活動研究プロジェクトユニット「なにわ・大阪伝統野菜 新聞・作文コンクール」事務局
Tel/06-6368-0097 Fax/06-6368-0096 E-mail/info@chat.kansai-u.ac.jp
※個人情報の取り扱いについて今回ご連絡いただきます個人情報は、事務連絡など、当事業の活動以外の目的には使用いたしません。
■入賞発表
2011(平成23)年2月28日(月)
入賞者には、新聞については学校を通じて、作文については直接ご連絡します。
■賞
大阪府知事賞/大阪府教育委員会賞/関西大学学長賞/難波利三特別賞/令丈ヒロ子特別賞/審査員特別賞/優秀賞
■表彰式
2011(平成23)年3月12日(土)関西大学 千里山キャンパス
■主催
なにわ・大阪伝統野菜こどもシンポジウム実行委員会 関西大学教育・学習活動研究プロジェクトユニット
「なにわ・大阪伝統野菜こどもシンポジウム実行委員会」は、伝統野菜を通して子どもたちの学びを創造する活動を推進しています。
メンバーは、実行委員長・難波利三(作家)、副実行委員長・島田美千子(関西大学)、幹事に谷福江(田辺大根ふやしたろう会)、難波りんご(天王寺蕪の会)、委員に森下正博(農学博士)、松崎正治(同志社女子大学)、令丈ヒロ子(児童作家)、志村敏子(絵本作家)、平野紘一(農家)、吉村直樹(ラジオ大阪元記者)、澤井典子(家庭料理研究家)、森田龍彦(大阪食文化研究所)、山住勝広(関西大学)。以上敬称略、順不同。
■後援
大阪府、大阪府教育委員会、大阪市教育委員会、吹田市教育委員会、高槻市教育委員会、関西大学
カテゴリー: 吹田くわい, 吹田市, 関西大学
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7月11日(日)に吹田市制70周年記念事業で5大学・研究機関の合同講演会が開催されました。その中で千里金蘭大学は、今年新設された地域共創センター長の寺口教授による「地域連携の意味と意義」というテーマで大学と地域社会との関係についてご講演されました。
戦前までのエリート型の大学から戦後のマス型、そして今後は、社会と大学の境界が消滅し、全国民への育成へと展開していくという大変興味深いお話でした。
かねてより、生涯学習を始め、様々な地域活動によって「大学とまちの間に垣根なく」を実践されてきた千里金蘭大学の「地域と健康~吹田市のまちづくりと大学の役割」のシンポジウムにぜひご来場下さい。健康に関心の高い方、「学び」についてご興味がおありの方にお薦めです。
講師 吹田市政策企画部政策企画室まちづくり創造政策研究所長 多胡 圭一氏ほか
基調講演 テーマ「創造的なまちづくりとは」
ミニ報告「食と健康」ほか、ミニ討論
日時:平成22年7月24日(土曜) 午後3時30分~午後5時
定員:200名
場所:千里金蘭大学 新館9階大会議室
■千里金蘭大学へのアクセスはこちらから

江戸時代から200年以上、その味の良さから御所に献上され、豊臣秀吉、貝原益軒、太田蜀山人、頼山陽、牧野富太郎などの歴史上に名高い人物とふれあいのある吹田くわい。日本の植物学の父である牧野富太郎博士によって名づけられた学名は「サギタリア・スイテンシス」です。世界で唯ひとつ、吹田の名を冠した吹田くわいの本が、この度吹田くわい保存会から出版されました。
絶滅の危機を何度も乗り越え、吹田くわいを守り続けた吹田くわい保存会の25年間の歴史の集大成です。貴重な資料と豊富な写真がたくさん盛り込まれた本の中には、吹田くわいを愛してやまない保存会の皆様の熱い思いがたくさん込められています。
世界で一番吹田くわいに詳しい「吹田くわいの本~なにわの伝統野菜~」は1冊700円にて創元社より発売中です。
吹田にぎわい観光協会でもお申し込みを随時受け付けております。
お申し込み、お問い合わせはこちらから。
吹田市制70周年記念事業の大学主催事業として「吹田の知 集結&発信」合同講演が開催されます。
日時:平成22年7月11日(日曜)午後0時~午後6時
定員:1400名
場所:メイシアター大ホール
■関西大学
楠見 春重 学長(午後0時15分~1時30分
講演「地下水から見える関西文化の源泉」
「水のまち」吹田をはじめ、古来より関西は多くの優れた文化を育んできました。中でも京文化の雅と伝統の背景に、豊富な地下水が関わっていたことが関西大学の研究でもわかりました。水と都市・文化について京都を例にご紹介します。
■国立民族学博物館
吉田 憲司 教授(午後1時30分~2時30分)
講演「万博から民博へ」
国立民族学博物館(民博)は、1970年に開催された大阪万博の跡地に、万博での展示資料を一つの核として誕生しました。現在の民博と民族学・人類学が、万博の遺伝子をいかに受け継ぎ、それをどのように発展させているのかをご紹介します。
■大阪学院大学
山内 武 教授(午後2時30分~3時30分)
講演「安全で楽しくスポーツ・運動を実施するためにはーランニングを中心として」
メタボリックシンドロームと運動・スポーツの関係やメタボ予防のために有酸素運動ーランニングー、また、ランニングフォームの新理論の概要をご紹介します。
■千里金蘭大学
寺口 瑞生 教授(午後3時40分~4時40分)
講演「地域連携の意味と意義」
70年代前、時代は太平洋戦争へ突入しようとする時期、当時の大学生はまさに「エリート」であった。時は移って現代日本、大学はその姿を変えた。現在の大学の存在証明が「地域連携」、その実態を示しながら、地域と大学のいい関係を考えたい。
■大阪大学
堤 研二 教授(午後4時40分~5時40分)
講演「ソーシャル・キャピタルと地域活性化ー人口減少社会における地域生活機能の維持ー」
過疎地域の地域生活機能の問題を考えることを通して、人口減少社会における地域生活機能を維持していく要点について考える題材を提供します。
【お申し込み・お問い合わせ】
吹田市制70周年記念事業実行委員会事務局
〒564-8550 吹田市役所政策推進部政策推進室内
(市役所の住所のご記入は不要)
FAX:06-6368-7343
メール:info*suita70.jp
(※を@に変換してご送信下さい)
ご参加は無料です。開催日、人数、住所、名前、電話番号をご記入の上、
往復ハガキ、FAX、メールにてお申し込み下さい。
平成21年4月28日にオープンしました本サイト「吹田市5大学・研究機関 生涯学習ナビ」は、吹田市内のみならず、日本全国、世界各地からもアクセスして頂けるようになり、生涯学習に対する関心の高まりを表してまいりました。
その「吹田市5大学・研究機関 生涯学習ナビ」の運営事務局を、この度一般社団法人 吹田にぎわい観光協会が担当することになりました。
「生涯学習」が、新しく得た知識を通して「非日常」を体験し、深く味わうものならば、見過ごしていたものの中に、美や価値を見出し「非日常」を楽しむ「観光」には多くの共通項があります。
吹田市は、総人口に対する割合からいえば、全国で2番目に大学が多い「大学のあるまち」です。
吹田市が「学びのまち」であることが、文化的な観光資源であり、シビックプライドの核になる存在と捉えて「吹田市5大学・研究機関 生涯学習ナビ」は、学びの輪を更に広げてまいります。これからも「吹田市5大学・研究機関 生涯学習ナビ」への変わらぬご愛顧を何卒よろしくお願い申し上げます。
「吹田市5大学・研究機関 生涯学習ナビ」運営事務局
吹田にぎわい観光協会 事務局
担当:林田

千里金蘭大学の生涯学習の公開講座「絵本が読みたい」(橘高邦子講師担当)の受講生の皆さんは、講座での学びを、ボランティアとして地域の社会貢献に還元しています。
西宮市の特別養護老人ホーム「山口苑」では、受講生の有志の方たちが定期的に施設を訪れて、読み聞かせの活動をしています。施設の方たちからは、「お年寄りの表情がみるみる明るくなります」と、活動に対して感謝のお言葉をいただきました。この活動では、読み聞かせの他に、歌を歌ったり、リハビリ体操も一緒にしています。
また、親子対象の読み聞かせ活動は、阪急百貨店梅田店「阪急イングス」内の子供服売り場『コトコトルーム』で毎月レギュラーで活動されています。最近大好評だった活動は、ファミリアとのコラボ『みんなだいすき!マドレーヌ』でした。毎回たくさんのお子さん達が参加して大変ご好評を頂いております。下記はその講座の受講生の声です。
【絵本がよみたい!~読み聞かせボランティアに挑戦!~】
講師:千里金蘭大学非常勤講師 橘高(きったか)邦子先生
●絵本について深く知ることができた。読む技術があがった。仲間ができた。
先生に心底心酔している。(30代・3年)
●自分の世界が広がった。素敵な先生とめぐり会えていい経験ができました。(40代・7回)
●聞いてくださっている人に気持ち、思いを伝える読み方を教えていただけた。素晴らしい先生と仲間に出会えた。(50代・3年)
●本の楽しみ方もぐっと変りました。(30代・1年半)
●自分の気持ちを相手に伝えるには言葉や感情でどのように表現すれば良いのか考える努力をするように
なりました。(50代・2年)
■千里金蘭大学の2010年前期講座の詳しくはこちらから。
■千里金蘭大学の2010年前期講座のお申し込みの詳しくはこちらから。

大阪学院大学では、特定のテーマに基づいて大学・大学院の講義を活用し、体系的な知識、技術の習得を目的として大学履修証明プログラムを開講しています。今年度は、日本文化の特色を考える「世界の中の日本文化」と多様な社会と環境の視点から考える「生活文化と自然環境」の2つのプログラムを開講します。
また、本プログラムにより150時間以上受講された方には教育基本法第105条に基づく「履修証明書」が交付されます。大学や大学院の講義を経験してみたいという方には絶好のこの機会をご利用下さい。
≪履修証明プログラム特別講座≫
■京都歴史散策(世界の中の日本文化)
(講師:大阪学院大学非常勤講師:家塚 智子先生)
京都文化を体感する講座です。大学での事前講習の後、別日程にて能舞台の舞台見学後、寺院を拝観します。お申し込みの締め切りは5月21日(金)です。
・6月5日(土)事前講習
・6月12日(土)京都散策実習「大江能楽堂」舞台見学~能楽体験~昼食~寺院拝観~現地解散
・一般7,500円 大阪学院大学在校生・卒業生6,500円
大阪学院大学では生涯学習の前期講座もお申し込みを開始しています。毎回ご好評頂いている生涯学習講座ですが、前期講座では「オペラを楽しむ」(講師:尾形光雄氏 NPO法人オペラプラザ京都芸術監督)、「肩こり・腰痛解消ジェルを作ろう~痛み予防のセルフケア~」(講師:渡辺朱加(ナード・ジャパン認定アロマ認定アロマインストラクー)、「ドラマで生きた韓国語を学ぼう!」(講師:手塚和世氏 韓国語会話講師)など魅力ある講座が満載です。
その中から今回特にお薦めの講座として「仰天!世界のニュースの真実に迫る」をご紹介させて下さい。
「環境破壊や国際テロ、世界同時不況による経済危機など、連日のマスメディアの報道を鵜呑みにしていませんか?報道が必ずしも真実とは言えず、誤りが真実であるかのように流布されていることも珍しくありません。マスメディアの嘘や誤報を通して真実を追究する本講座にご期待下さい。」(講師:大阪学院大学 交際学部 小林泉教授)
お申し込み締め切りは5月13日(木)です。
■大阪学院大学 履修証明プログラム特別講座他、エクステンションセンターの前期講座のお申し込み方法などの詳しくはこちらから。

関西大学 エクステンションリードセンターでは、4月15日(木)より講座受付を開始中です。「吹田市5大学・研究機関生涯学習ナビ」からも検索が可能です。
■講師の先生方のコメントの講座一覧はこちらから。
■各資格試験の合格体験はこちらからご高覧下さい。
また高槻キャンパスでも生涯学習講座の受付を開始しています。
関西大学公開講座(高槻市)は、関西大学と高槻市が共催して実施しております。
5月~、10月~の2期実施。全2コース。前期は幅広い分野を取り上げます。
お申し込みの締め切りは4月23日(金)必着です。
◆講座テーマ
日程 5/29(土)
テーマ 大阪の伝統工芸 -大阪浪華錫器を中心に-
講師 なにわ・大阪文化遺産学研究センター研究員
吉田 晶子先生
日程 6/12(土)
テーマ 戦国時代の北摂地域 -国人一揆と春日社領-
講師 なにわ・大阪文化遺産学研究センター研究員
石本 倫子先生
日程 6/19(土)
テーマ 大阪湾の祭り-住吉大社を中心に-
講師 文学部教授
黒田 一充先生
日程 6/26(土)
テーマ 淀川沿いの伝統的な水害対策法-水屋・段蔵の効果について-
講師 環境都市工学部教授
石垣 泰輔先生
※事情により内容が変更となる場合があります。
■関西大学 高槻公開講座のお申し込み方法などの詳しくはこちらから。
■関西大学 なにわ・大阪文化遺産学研究センターの詳しくはこちらから。