国立民族学博物館

国立民族学博物館

みんぱく(大学共同利用機関法人 人間文化研究機構国立民族学博物館)とは

国立民族学博物館文化人類学・民族学に関する調査・研究をおこなうとともに、その成果に基づいて、民族資料の収集・公開などの活動をおこない、これらを通して、世界の諸民族の社会と文化に関する情報を人々に提供し、諸民族についての認識と理解を深めることを目的として、1974(昭和49)年に創設され、1977(昭和52)年11月に開館しました。
2004(平成16)年4月には、大学院後期課程(博士課程)のみの大学院大学である、総合研究大学院大学文化科学研究科の地域文化学専攻と比較文化学専攻が設けられています。

シンボルマーク

国立民族学博物館

常設展示案内図(本館2F)